スリーエス・コンサルティングの

セルフコントロールセミナー

もしかして、
部下にこんな対応していませんか?

部の業績が悪くて人が

アタマ抱えてるときに

今日は早く帰りたかったのに

このクソ忙しいときに

人の体調悪いときに

何度も何度も、

こんな簡単な書類作成に
ミスしやがって!!!

自分の感情と、解決すべき問題を混同

って、いわれても何がダメで

どこを直せばいいかわからない・・・

NG

どうして怒られているかわからないから
問題解決に至らず、同じ失敗を繰り返し
部下の成長もなく、怒り・叱りも終わることがない

この上司の部下への対応で

課題が解決できない理由とは・・・

部の業績が悪くて人が

アタマ抱えてるときに

今日は早く帰りたかったのに

このクソ忙しいときに

人の体調悪いときに

何度も何度も、

こんな簡単な書類作成に
ミスしやがって!!!

これは部下の問題ではなく

個人の感情

ここが部下を
指導すべきところ

この2つを混同すると
正しい「指導」にはならない

このケースで上司がとるべき行動は

「感情」を持ち込まない、適切な「指導」

何度も何度も、

こんな簡単な書類作成に
ミスしやがって!!!

部の業績が悪くて人が

アタマ抱えてるときに

今日は早く帰りたかったのに

このクソ忙しいときに

人の体調悪いときに

前回も間違ってたけど、この項目の計算式が違ってる
もう一度見るから、すぐ直してきなさい

怒られちゃったけどここをこう直せばいいんだ!
今度から気をつけよう

OK

注意された理由が理解できたので
問題解決&同じ失敗の再発を抑止
部下は成長し、怒りの感情は生まれない

目的は部下を正しく「指導する」こと。

「怒る」「叱る」では適切な「指導」は実現できません。

そのためには感情をコントロールし、

怒りを交えずに「解決策を実現可能な粒度」で示すスキルが必要です。

そこで、特に部下などを指導する立場にある管理職の方に、

学んでいただきたいのが

スリーエス・コンサルティングの

「セルフコントロールセミナー」です。

「怒り」という感情の構造を理解し、部下への適切な「指導」法の習得で不要なストレスを軽減するだけでなく、業務効率を向上させます。 さらに、職場の人間関係や雰囲気をより良いものへと改善していくことができます。

部下への適切な指示のテクニックをさらに活用するためには、部下の個性やタイプの認識と把握。

そのための考え方を学ぶコミュニケーションスキル向上セミナーはこちら